つい最近まで展示がおこなわれていた「さいたまトリエンナーレ2016」

細かいことはわかりませんがラトビア人デザイナー(?)の人がイメージした日本のサラリーマンらしい巨大な像。蜘蛛やハエが体中にくっついていて、日本人をディスっているのか!と思いきや、ちゃんとした意味があるという噂でした(説明文とか看板どこにもないけど…)。しかしあんまり気持ちのいいものではないですね…。

こちらは更に先の公園にて沼に浮かばれていた船(?)のオブジェ。他にも細かいものがありましたが、作品の説明とかどこかに記載されていたほうがよかったと思う。パッと見、目を引くけど、作品の意図がわからないとなんとも。。